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北朝鮮が所有する木製の「ステルス機」」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    フランク・コスティンが設計したデ・ハビランド モスキート [wikipedia.org]ってそれなりに有名なんじゃないですか?
    家具業界で作れるのもメリットだったらしい

    • by Anonymous Coward on 2010年09月20日 0時43分 (#1827464)
      (ウィキペディアより)
      第二次世界大戦後、内戦状態になった中国では、劣勢の国民党軍が安価な対地攻撃機を大量に必要としており、1948年にカナダ製モスキート180機が導入されることになった。中国語で「蚊式機」と呼ばれたモスキートの能力は戦時中から知られており期待されたが、機体寿命の短い木製機の中古であり、しかも船積みで輸送中に海水や高温で機体やエンジンにダメージを受け、この段階で28機が使用不能となった。また一定以上の操縦技量も必要で、機体の不調や事故により実戦投入前に50機以上が失われてしまった。その後実戦投入されたものの、移動の多くを夜間に行うゲリラ的な共産党軍に対してはあまり活躍できず、最終的に少数が台湾に撤収し、残された機は廃棄された。
      親コメント

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