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Airbusの「透明な旅客機」構想」記事へのコメント

  • 東京タワーや大鳴門橋とかのガラス床や
    札幌JRタワーの眺望トイレなんかで
    ビビっちゃう人にはとても乗れませんね。
    • Re: (スコア:3, 興味深い)

      私は地上10m位の渡り廊下でビビッてしまって、途中で足腰立たなかったらどうしようとか考える位の高所恐怖症です。が、飛行機の窓から外の景色を眺めるのは案外平気。というか楽しんでます。着陸時はやっぱり少し怖いけど。

      思うに、私の場合、地上からの距離がある閾値を超えると、怖いと思う回路がカットオフされるような感じ。10mから落ちてるのと、1万mから落ちるのでは、1万mの方が地面衝突にはいくらか時間がありそうな所が安心。なんとかなるだろうと。こうして書いてみると技術的には根拠不明なんですが(笑)、多分に心理的というか本能的なものなので、ご勘弁。

      --
      vyama 「バグ取れワンワン」
      • by bitterbeer_sweetwine (37563) on 2010年09月22日 9時06分 (#1828435)
        >私の場合、地上からの距離がある閾値を超えると、怖いと思う回路がカットオフされるような感じ それ、オレもある。 実際、建物でいうと三階から三十階程度だと、窓際で下を見るとクラっとくる。 でも、それ以上だと、平気。 >10mから落ちてるのと、1万mから落ちるのでは、1万mの方が地面衝突にはいくらか時間がありそうな所が安心 ある種「落ちたら痛いだろう」から「落ちたら終わり」という諦め閾値かもしれない。 離着陸時のリアルタイムビデオ放映をやってくれる航空会社さんが結構あるけど、巡航時になぜやらん!といつも憤っている。
        親コメント

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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