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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
RH-A (スコア:1)
ところで、要らなくなった古い血というのは、
やはり身体で感じるものなんでしょうか。
いままでそんなこと考えたこともなかったです。
Re:RH-A (スコア:1)
Rh-Aなら日本では3000人に一人ぐらいの割合とも言われてるので、それ程絶対的に少ない訳ではない。
むしろ、俗に言う「ボンペイブラッド」とかの方が極端に少ないんだが、他にも稀少な血液型 [wanonaka.jp]も結構ある。
で、献血した後、抜かれた分の血液を体内で作ろうとする新陳代謝が活発になるので、暫くは体調が良かったりする。
だけど、だんだんそれが終わりかけてくると、その時の快調さと比べれば、体がなんだか重くも感じる。
まぁ、古くなった体内での血液の排出とかの器官への負担が少ない分、献血などで血を抜いた方が、私にすれば
確実に体調がすっきりとする。ここ15年来の私なりの健康法の一つでもあるけどね。
以前は、400ml全血ばっかりだったけど、それだと次回までの期間が開きすぎるので、ここ10年ばかりは
成分献血がメイン。
200ml全血だと、タイムアタックなんかしてますが…
/* Kachou Utumi
I'm Not Rich... */