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勝手にするヘッドクリーニングとインク交換だけでインクがなくなるとか、一番よく使う黒インクだけ最初から入っているインク量が少ないとか、インクがなくなったらスキャナとしても使えないとか、なんだか最近のプリンタの思い出にはロクなものがない。
気がつけば本当に年賀状にしか使ってませんね。近くに出力センターがあればプリンタはもういらないな。
年賀状にすら使ってないや~。去年はtwitterで怒涛のあけおめを眺めてた。
今引越しのためにwebで調べた物件を不動産屋に問い合わせようと印刷して持ってくために使ってるけど、恒久的なものではないなぁ。確かにコンビニ出力とかあればプリンタはもういらない気がする。
// 紙で見せるより画面を見せたほうが早いもんねぇ(:>^
微妙にオフトピだけどさ、年賀状はマジで書いておいた方がいいぜ。そしてできる限りきちんと整理して取っておくべき。年賀状って言わば交流カードでさ、その人には誰が知り合いで、どう親しいかが全部のって物理的に保存されるから。
なんでこんなことを言うかというとだな、なにかあった時に残された者がこまるからだ。この間知り合いが病気でころっと死んじまったんだが、とりあえず近しい人たちだけで葬式を出し、そのあと死亡通知状を出すことになったんだが、一度都会に出て働いていたそいつが、どういう付き合いをしていたか、誰に知らせるべきか全く分からななかったんだ。パ
確かに一理あるんだけど、僕はガチでリアルのお付き合いしてる人が少ない。
もし死んだとき、死んだことを知らせて欲しい・知らせるべき人がどれくらいいるかというとほとんど居ない。ネットの友人は多いけど、死んだことを周知すべきまでの間柄を持つ人は少ない、みたいな。
そういった生活スタイルの人は結構いるんじゃないかなぁ。嫌味とかそんなんでなく。派遣社員とかだと仕事の関係なんて希薄だし。
寂しい人生と言われれば否定はできないけど、それでも僕は恋人もいるし友達もいる。もし今死んだとして、死んだことを悲しんでくれるのは親と恋人だけで十分だよ。顔を知らない友人にまで年賀状やり取りして、余計な悲しみを共有させちゃうのは若干忍びないなぁw
知らずにいた人は「えっあの人死んだの?」ってなるだろうけど、知らせなければ忘れられるだけさ。
// ・・・って正当化しちゃ駄目ですかそうですか(:>^
顔を知らない友人にまで出せと言っているんじゃなくて、多い少ないかは関係なく友人や恋人に出しておけという話ですよ。
#年賀状って顔も知らない人に義理で出すものってイメージがあるのかな…。#数のことを言ったら、それこそ俺だって…。
たとえば年賀状が届くより先に会うからとか、年越しで仕事しているからとか、メールで十分とかいろいろあるでしょうけどやっていることはつまり、信頼できる交友データベースのために、毎年元旦に合わせて最新クエリとPingを送信して最新の状態にしておくということです。レガシーなプロトコルながらシンプル、日本文化を少しでも解する人には大抵プロトコルはインストールされていますしデータ化けが起きにくい。物理的に残るから参照性も高く、呼び出しに特殊な機器が不要です。
#後、誰かが死んで悲しむのは悲しむ方の権利なので、死人は黙ってろという話もあります;-P#葬式は生きてる奴のためにやるのですよ。それを抜かれるといろいろ狂っちゃう。少なくとも今の日本の標準葬儀プロトコールでは。
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UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie
プリンタはもういらない (スコア:0)
勝手にするヘッドクリーニングとインク交換だけでインクがなくなるとか、
一番よく使う黒インクだけ最初から入っているインク量が少ないとか、
インクがなくなったらスキャナとしても使えないとか、
なんだか最近のプリンタの思い出にはロクなものがない。
気がつけば本当に年賀状にしか使ってませんね。
近くに出力センターがあればプリンタはもういらないな。
Re: (スコア:1)
年賀状にすら使ってないや~。去年はtwitterで怒涛のあけおめを眺めてた。
今引越しのためにwebで調べた物件を不動産屋に問い合わせようと
印刷して持ってくために使ってるけど、恒久的なものではないなぁ。
確かにコンビニ出力とかあればプリンタはもういらない気がする。
// 紙で見せるより画面を見せたほうが早いもんねぇ(:>^
Re: (スコア:1, 興味深い)
微妙にオフトピだけどさ、年賀状はマジで書いておいた方がいいぜ。
そしてできる限りきちんと整理して取っておくべき。
年賀状って言わば交流カードでさ、その人には誰が知り合いで、どう親しいかが全部のって物理的に保存されるから。
なんでこんなことを言うかというとだな、なにかあった時に残された者がこまるからだ。
この間知り合いが病気でころっと死んじまったんだが、とりあえず近しい人たちだけで葬式を出し、そのあと死亡通知状を出すことになったんだが、
一度都会に出て働いていたそいつが、どういう付き合いをしていたか、誰に知らせるべきか全く分からななかったんだ。
パ
Re: (スコア:1)
確かに一理あるんだけど、僕はガチでリアルのお付き合いしてる人が少ない。
もし死んだとき、死んだことを知らせて欲しい・知らせるべき人がどれくらいいるかというと
ほとんど居ない。
ネットの友人は多いけど、死んだことを周知すべきまでの間柄を持つ人は少ない、みたいな。
そういった生活スタイルの人は結構いるんじゃないかなぁ。嫌味とかそんなんでなく。
派遣社員とかだと仕事の関係なんて希薄だし。
寂しい人生と言われれば否定はできないけど、それでも僕は恋人もいるし友達もいる。
もし今死んだとして、死んだことを悲しんでくれるのは親と恋人だけで十分だよ。
顔を知らない友人にまで年賀状やり取りして、余計な悲しみを共有させちゃうのは若干忍びないなぁw
知らずにいた人は「えっあの人死んだの?」ってなるだろうけど、
知らせなければ忘れられるだけさ。
// ・・・って正当化しちゃ駄目ですかそうですか(:>^
Re:プリンタはもういらない (スコア:0)
顔を知らない友人にまで出せと言っているんじゃなくて、多い少ないかは関係なく友人や恋人に出しておけという話ですよ。
#年賀状って顔も知らない人に義理で出すものってイメージがあるのかな…。
#数のことを言ったら、それこそ俺だって…。
たとえば年賀状が届くより先に会うからとか、年越しで仕事しているからとか、メールで十分とかいろいろあるでしょうけど
やっていることはつまり、信頼できる交友データベースのために、毎年元旦に合わせて最新クエリとPingを送信して最新の状態にしておくということです。
レガシーなプロトコルながらシンプル、日本文化を少しでも解する人には大抵プロトコルはインストールされていますしデータ化けが起きにくい。
物理的に残るから参照性も高く、呼び出しに特殊な機器が不要です。
#後、誰かが死んで悲しむのは悲しむ方の権利なので、死人は黙ってろという話もあります;-P
#葬式は生きてる奴のためにやるのですよ。それを抜かれるといろいろ狂っちゃう。少なくとも今の日本の標準葬儀プロトコールでは。