アカウント名:
パスワード:
#実は、最初の方は「あれは演技で馬鹿っぽくしてるんだい!!」と思ってたんだけど、あのどっちつかずな卒論タイトルを知って以来「ああ…もしかしたら本物かもね」と思ってしまいますた。ファンの方スマソ。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
やっぱ (スコア:1)
#実は、最初の方は「あれは演技で馬鹿っぽくしてるんだい!!」と思ってたんだけど、あのどっちつかずな卒論タイトルを知って以来「ああ…もしかしたら本物かもね」と思ってしまいますた。ファンの方スマソ。
Re:やっぱ (スコア:1)
で、どっちつかずな卒論は、「学際的な研究」ということで一つ。
以下、この卒論とは関係ないのだけど、個人的な考えを。
俺は、IT系の
written by こうふう
Re:やっぱ (スコア:1)
まあ、アタイもその一時期の栄光につられて今の
年代いっしょなのに・・・。 (スコア:1)
ルーディン・ラッカーの『ハッカーと蟻』が邦訳されたのが95年か96年くらいで、LTCMじゃないけど東海岸だったかテキサスのもうなくなった某ファンドが複雑系を応用した投資ツールを開発したとかの話があったのはその頃だったので、漠然とした複雑系への期待があったりしたりしたんですが
#まぁ当時の話はすでに時代遅れな部分もかなりあったわけで・・・。よく考えろよ>漏れ