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白熱灯の販売が禁止されているEUで白熱灯が「暖房装置」として販売される」記事へのコメント

  • 北海道在住ですが、トイレと玄関の白熱電球を電球型蛍光灯に替えたところ、
    実用照度が得られるまで5分以上かかります。

    スイッチを入れてからすぐに明るくなった、と思えたのは6月~8月くらいな
    ものです。

    暖房用だろうが何だろうが、寒冷地用に白熱電球は残してくれると有りがた
    いのですが・・・。高緯度ヨーロッパの方々もそこら辺は我慢してるんで
    しょうか。

    石油ストーブがつくまでの10分は待てても、電球がつくまでの5分は待てない。
    --
    白熱球の全廃って「洞爺湖サミット」で決まったらしいけど

    • by Anonymous Coward on 2010年09月29日 23時46分 (#1832360)
      一応、EUにいるのでコメント。冬の一番寒いときで-20度くらい。冬の気温では札幌よりも暖かいようですが、今の季節は同じくらい。寒い日に暖房をつけるだけで、連続運転はまだです。冬は屋内は半袖ですが、今は長袖を着ています。屋内は、今が一番寒い季節です。

      洗面台、台所、居間の灯りが電球型蛍光灯ですが、付けてすぐは暗い感じです。しばらくすると、明るくなります。でも、困るほどではありませんよ。本を読むには暗いですが、食事の準備をしたり、ひげを剃ったりするには十分の明るさがあります。むしろ、起床時間はまだ暗いので、目がくらまなくて、丁度良いです。

      LED電球は価格と性能が安定するまでは手を出さないつもりです。買い控えをしたら、価格が下落して、それで元が取れるようなレベルですし、蛍光灯のように、照明としての実績が少ないので、何かと問題が多く、経済的な観点からは現状ではあまりよくない様に思います。
      親コメント

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