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水が存在し地球に近い環境の惑星、新たに見つかる」記事へのコメント

  • 以下妄想

    ・恒星に同じ面を向けている
    境界面付近で多数が暮らす。太陽エネルギーが得られるため昼面での生活者もいる。
    低所得者は資源を求めて夜面へ出稼ぎ。闇の大航海時代。

    ・公転周期は37日
    年=月になる。もしくは月廃止

    ・表面重力は地球と同程度かやや大きい
    体重を気にする女性が増える。

    ・表面温度は-31~-12℃程度
    ロシア人が頼りになる。

    • by Anonymous Coward
      境界面付近は嵐が頻発しないかな?
      • Re: (スコア:2, 興味深い)

        by Anonymous Coward

        自転していれば攪拌されて緩和されるんでしょうけど、それが無いようですから
        地表では夜側から昼側に向かって、上空では逆方向に風が吹き続けるでしょうね。

        • by Anonymous Coward on 2010年10月03日 3時33分 (#1833872)

          >自転していれば攪拌されて緩和されるんでしょうけど、それが無いようですから

          いや、一応自転してるから。地球の月のように公転周期と一致してるだけで。
          コリオリ力が僅かでも働くと渦が発生しやすくなるから、定常的な大気循環の他に移動する低気圧や高気圧も発生するんじゃないかな。
          移住したら、という前提なので地球に近い大気圧(密度)という想定でだけど。

          親コメント

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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