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雑誌付録にプリント基板」記事へのコメント

  • 100Pin だと FLEX6000 あたりかなぁ? でもコストが合わないか。 雑誌が数万冊(1 桁多い???)出るとすれば 1 個あたりの値段をかなり落としてもらえるとは思うけど、それでも基板込みで普段の値段+1000円ぐらいでは無理だろうなぁ...

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    • FPGAは高いし、ROMがないと使い勝手悪いし、純正ROMはえらい高いんで、なかなか難しいんじゃないですか? たぶんCPLDじゃないかと思います。

      ALTERAならMAX3000シリーズのEPM3064Aあたり?
      XILINXならXC9500シリーズのXC9572XLか?

      ATMELとかCYPRESSとかLATTICEもあるうるな
      • う゛っ、ROM まで考えてなかった ^^;;;  ←駄目じゃん<俺

        それにダウンロードケーブルまでつけたらそれこそいくらかかるのやら。個人的にはちょっと高くついても構わないから USB から送れる I/F でもつけてくれるとうれしいけどなぁ。

        • ダウンロードケーブルに入っているロジックってどんなものか知っていますか。74HC244が1個入っているだけです。販売されているケーブルを使用せずに基板側に244のっけて普通のプリンタケーブルで繋ぐことだってできます。ユーザにプリンタケーブル用意させれば、一番安い接続方法でしょうね。

          この手の企画って、手軽にFPGA、CPLDのプログラミングを体験してもらいたいものだから、いく

          • by Anonymous Coward on 2002年10月15日 11時39分 (#183426)
            >>ダウンロードケーブルに入っているロジックってどんなものか知っていますか。74HC244が1個入っているだけです。販売されているケーブルを使用せずに基板側に244のっけて普通のプリンタケーブルで繋ぐことだってできます。ユーザにプリンタケーブル用意させれば、一番安い接続方法でしょうね。

            とりあえず試してみるだけならバッファなしでも動きます.(ただしケーブル長は20cm程度にすること) お手軽に実験するにはこれで十分. ただし,デスクトップPCを使っている場合はプログラミングのたびにPCの後ろに回り込んで作業しないといけないのが難.
            親コメント

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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