アカウント名:
パスワード:
>ピーターは償いのために困った人を救うボランティアを始めます。
結果的に「善行」なんだろうけど本人的にはトラウマの代償行為なわけで一種の私利私欲じゃね?
自己の欲求として「善行」をせずに居られないというのは力云々に関係なく, またレアなケースでしかなくて普通は外圧によって「善行」をさせられる訳で対抗する自分の力が大きくなればそういう強制的な「善行」をしなくなるだけだと思う
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
むぅ。するとスパイダーマンはけっこうリアルな設定。 (スコア:5, 参考になる)
ある日、出演の帰りに警備員に追われる男を「関係ない」と見過ごすんですね。その後自宅に強盗が入って叔父さんが殺されたことを知り、犯人を超能力でたたきのめします。そして良く見るとそれは過日見逃した男だったと。
ピーターは償いのために困った人を救うボランティアを始めます。すなわち、スーパーヒーローのスパイダーマンの誕生です。
超能力を手に入れた⇒スーパーヒーローになって人々を救うぞ! じゃなくてまず名誉と金に行って、そこから痛い経験の末に真のヒーローに成長するところがリアルな設定だった気がします。けっこう先進的だったのね。
# 超能力を得たらやりたいという夢が透視(覗き)とかスカートめくりだったりすると、
# ヒーローものにはならないけどリアルなのね。きっと。
それは善なのですか? (スコア:0)
>ピーターは償いのために困った人を救うボランティアを始めます。
結果的に「善行」なんだろうけど
本人的にはトラウマの代償行為なわけで一種の私利私欲じゃね?
自己の欲求として「善行」をせずに居られないというのは
力云々に関係なく, またレアなケースでしかなくて
普通は外圧によって「善行」をさせられる訳で
対抗する自分の力が大きくなればそういう強制的な「善行」をしなくなるだけだと思う