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日本考古学協会の蔵書が英セインズベリー日本芸術研究所へ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2010年10月18日 13時16分 (#1842596)

    遺跡の発掘調査の報告書なんてモノは「特定の分野に精通した人々の間だけで通じる文章や資料で構成された、一般には流通しない書籍」という意味では、ぶっちゃけ同人誌な訳だが。

    つまり、日本国内では引き受けてのいない考古学関係の資料は、明治大学が引き受けてくれた米澤氏の資料 [srad.jp]よりも重要度が低い、といわれても仕方がないよね。

    • 少なくとも「とらのあな」では、見本誌を送るとデータに変換してダウンロード販売に乗せてくれるようです(変換の手数料は調べきれませんでしたが)。販売価格も最低で105円に設定できるようなので、極端な話これでも良いのでは。
      親コメント

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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