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日本版スペースシャトルが基礎飛行実験に成功」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    バルーニングしてるみたいですが,きれいにリカバリして降りてますね.翼面加重が大きそうだから難しいでしょうね.
    • by mizuki tohru (2645) on 2002年10月18日 19時18分 (#185465) ホームページ
       自動技術としては、旧ソ連の”ブラン”シャトル機の前例がありますが、ちっこい分難易度はこちらが上ですね。
       有翼帰還は天候に左右され、着陸地点が限定されるため、着陸時安全性がカプセルよりかなり低いのですが、技術的にはよくやっていると思います。
       あとは、再利用に耐える耐熱タイル(ちっこい分熱条件が厳しい)開発でのブレイクスルーがあれば問題は無いのですが、上段にとってつけただけの再使用がコスト的に有利になるかと言うと、そう言う訳では全く無いので、実用化は極めて難しいでしょう。
      親コメント

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