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そんな人が免許持ってちゃだめでしょ。
ぶら下げますが。
スピードメーターというのはそもそも注視しなければ速度を知ることができないものなのだし、賞金がかかっているからといってよりいっそう全身全霊で凝視するようになるとも思えん。音声で速度を知らせる仕組みを普及させて、スピードメーターを駆逐しますか?#まあ聴覚障害者には別の仕組みを用意しないといけませんが。
H16年の道交法改正で、 運転中に携帯電話を使って通話したり、画面を注視したりしていた場合、行政処分1点と反則金が課せられることになりました。 警察庁の見解では「2秒以上画面を見続ける」ことを注視としています。
そういう「注視」の定義を流用するならば、スピードメーターの確認に注視は不要です。速度違反かどうかを確認するだけなら。今58km/hなのか59km/hなのか針式のスピードメーターで読み取れと言われたら2秒じゃ無理だけど。
運転中は前だけでなくスピードメータ、ルームミラー、ドアミラー、左右の窓の向う、あとメーターパネル内の警告灯なども適宜見ながら運転するものなので「一瞬たりとも前方から視線を外すのはダメ」ってのはナンセンスかと。免許持ってない人とかペーパードライバの意見かと思います。
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UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie
スピードメーターに注意が奪われ? (スコア:2, すばらしい洞察)
そんな人が免許持ってちゃだめでしょ。
野暮というよりも・・・ (スコア:0)
ぶら下げますが。
スピードメーターというのはそもそも注視しなければ速度を知ることができないものなのだし、
賞金がかかっているからといってよりいっそう全身全霊で凝視するようになるとも思えん。
音声で速度を知らせる仕組みを普及させて、スピードメーターを駆逐しますか?
#まあ聴覚障害者には別の仕組みを用意しないといけませんが。
そもそも注視とは (スコア:1)
H16年の道交法改正で、 運転中に携帯電話を使って通話したり、画面を注視したりしていた場合、行政処分1点と反則金が課せられることになりました。 警察庁の見解では「2秒以上画面を見続ける」ことを注視としています。
そういう「注視」の定義を流用するならば、スピードメーターの確認に注視は不要です。速度違反かどうかを確認するだけなら。今58km/hなのか59km/hなのか針式のスピードメーターで読み取れと言われたら2秒じゃ無理だけど。
運転中は前だけでなくスピードメータ、ルームミラー、ドアミラー、左右の窓の向う、あとメーターパネル内の警告灯なども適宜見ながら運転するものなので「一瞬たりとも前方から視線を外すのはダメ」ってのはナンセンスかと。免許持ってない人とかペーパードライバの意見かと思います。