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「あかつき」の軌道投入失敗、原因は燃料系逆流防止バルブが開かなかったため」記事へのコメント

  • ノズルが壊れたせいなのかもー?っていうひとつの憶測があったんだけど、それに比べたら少しは希望ある?

    #燃料系には副系統無いのかな…
    #なんか無さげに見えるな…

    • by Anonymous Coward

      むしろ今度は姿勢崩れたのなんで?ってことがきになる.

      • by Anonymous Coward

        ラッチ弁は加圧された燃料が高圧ガスラインに逆流しいないように付いてるわけで、
        それが開かなくなるということは、高圧ガスタンクのほうが圧力が低くなっていたということでは?
        つまり正常に調圧されていなかった、あるいはどこかが破断していたのでは?
        どこかから高圧ガスが噴いて、その結果、姿勢も狂ったと考えるほうが自然だと思うんですが。

        #もしくは大人の事情でとりあえずアメリカ製部品のせいにしただけちゃうんかと

        • by Anonymous Coward on 2010年12月29日 22時53分 (#1881621)
          もしどこかが破断していたと仮定すると,時間を経過するにつれてゆっくりと圧力が元に戻った,という事実と相反すると思います。
          調圧不足ということもあり得ません。なぜなら同じ調圧を利用する酸化剤の方は正常圧力だったからです。
          というわけで高圧ガスタンクのほうが圧力が低くなっていた,という可能性は却下できます。
          親コメント

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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