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タイピング速度は仕事の進捗に影響する?」記事へのコメント

  • なめらかに思考しているとき、それにタイピングが追いつかないと思考が乱れます。思考の流れを止めない速度でタイピングできればO.K.。ゆっくり考える人はゆっくり、速く考える人は速く、それぞれの人にちょうどいい速度があるように思います。キーボードを確認してるとそれで思考が滞るので、タッチタイピングの技能も必要だと思います。

    ちなみに私はノッてる時にはタイピングをしてる感覚が薄れます。考えた文字列がディスプレイにどんどん出て来る感覚。そういうときにはいい仕事ができます。
    # 文章書いてると漢字変換が入るので、やや速めのタイピング速度が必要ですね。
    • タッチタイプ:遠くを見ながら歩く人:マルチタスク
      一本指打法:足元を見ながら歩く人:シングルタスク

      って感じがします。
      歩く速度自体は変わらないかもしれないけど、歩く以外に思考を回せるかどうか。

      --
      TomOne
      • by Anonymous Coward

        俺足元見ながら歩く人ですけどタイピングめっちゃ早いよ?

        まぁ修正箇所も多いけどね

        でもその比喩でだいだい合ってると思いますよ
        足は2本だけでキーは100本以上ありますからね

        • 指が二本だけでタイプする場合、物理的に色々限界があるかな、という気がします。
          例えば 300 ~ 360 文字/分位になると 5 ~ 6 打鍵/秒できることが必要となりますが、単純に平均して一つの指が 2.5 ~ 3 打鍵できないと追いつきません。当然 Shift キーなどのコンビネーションもありますので、この場合は文字数に現れない割に打鍵数が増えることとなります。

          別に変則タッチタイプを矯正する必要などはないと思いますが (みんな指の長さが違うわけで正確に打鍵できるなら、皆が同じ指で打鍵する必要はない)、タッチタイプ自体はできた方ができた方が便利でしょう。

          # 「めっちゃ早い」というレベルなら、これの 1.5 倍程度 (7.5 ~ 9 打鍵/秒) は欲しいですね。
          # ワープロ系の検定で一級レベルは当たり前という感じで。

          親コメント

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