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どちらの向きにも差せるUSBプラグ」記事へのコメント

  • コメント検索してみたいのですが、シールというキーワードではHitしなかったので…

    文房具屋で売っている直径8mmほどの円形シールがありますよね。
    あれを2色用意しておいて、ポートとコネクタの樹脂部分に、
    刺さる上下向きに合わせて貼りつけておけば、
    一目でどちらを上にして刺せばいいのかが分かると思うのですが、
    私以外に実践してる人いないんですか??

    • by thrush (2262) on 2011年02月07日 16時48分 (#1899649)
      1)ポート(の穴)を正面から目視出来る場合
        → 1発で正しい向きが判るので問題無し
      2)ポートの位置は見えるが穴の中は見えない場合(斜めに覗き込んでる感じ)
        → 2〜3回の試行錯誤発生
      3)ポートの位置が全く見えない場合
        → 手探りで数回の試行錯誤発生
      で、このストーリーで問題になってるのは殆どが(2)と(3)の場合だと思いますが、
      シールでは(2)のパターンしか幸せになれないのでわざわざシールを貼って区別する程の
      必然が無いという事かと。 本当に苛々するのは(3)の場合が多いと思いますし。
      それにUSBの抜き差しなんて、毎日する事でも無いでしょうから尚更シール買ってまで
      区別しようという発想にはあまり行かないのでは。
      ※逆に毎日抜き差しするなら流石に向きも覚えるはず。
      親コメント
      • このパターン分けは恣意的というか、フェアじゃない気がします。
        そもそも、位置の確認と向きの確認は目視しないときのコストが違います。
        また、シールが貼ってあれば大体の位置も分るので(3)のときもハッピーかと。

        それに、分類するなら、

        (4)
        ポートの穴をそもそも確認しない

        というのもあるかと。
        そうすると、以下のi)〜iii)が言えるかと思います。

        i) (4)の状況ではシールはとても強力。

        ii) (4)の状況は(1)〜(3)全てを包含することができる

        iii) (4)の簡単さは(1)〜(3)のいずれよりも確認時の負担が小さい

        当然、仰るようにわざわざシールを貼る手間はあるので、
        そこまでするまでもないなぁと思い、
        毎回刺すときに試行する、というのが現実なのでしょうね。

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

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