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ぷらっとホーム 科研費払いキャンペーンの波紋」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    税金でノベルティーの有るものを買ってはダメだということだろうか。

    • Re: (スコア:2, 参考になる)

      出張時、飛行機を使う場合はマイルがつかない方法を取るのが望ましいとか通達が来てますしね。通達通りにしている人はいるんだろうか。

      --
      Hiroki (REO) Kashiwazaki
      • 昔は公務出張の旅費は正規運賃が支給され、割引で買った切符代との差額は懐に入っていました。さすがにだいぶ前に改まり、今度は反動で安いパックツアーを利用することが求められています。手頃なのがない場合には理由書の提出が義務づけられているとか。マイレージは「公務専用カードに貯めろ」という話だったかな。伝聞なんで不確かですが、「望ましい」というレベルではなかったはずです。

        昔はそれでも1種採用(いわゆるキャリア)の給料は大学同期の連中の平均収入には遠く及ばないんで、罪悪感はあんまりなかったみたいです。あとよく言われる「公務員住宅が安い」って分をあわせても全然及びません。ボロい官舎も多いしね。転勤時にも引っ越し代は「ボーナス1回分くらい持ち出しになる」とまで。あんまり虐待すると汚職の温床になるぞとは思いますが、この国家財政を考えるとしょうがないかも。

        私自身は公務員じゃありませんがやっぱりACで。

        • Re: (スコア:2, 興味深い)

          by Anonymous Coward
          #オフトピ気味
          正規料金なら払い戻しや路線変更に融通が利くので安心ですが、パックや特割、格安航空券は急な予定変更や欠航とかでキャンセルが発生すると厄介です。 (うちの組織では)キャンセル料は払ってくれないので、自腹で払うことになります。公務なのに個人がリスクをとらされるのはおかしいとの考えで正規料金しか使わない人もいます。まあ元々ビジネス用途なのだから正規料金が良いと思いますが、判断は任されています。科研費があまり潤沢でない人は格安を利用しています。私も不本意ながら格安を使ってまして、昨年のアイルランド噴火の際に欧州に行ったのですがドキドキでした。

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家

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