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独外務省、使用OSをLinuxからWindowsに戻す」記事へのコメント

  • 部門名 (スコア:1, すばらしい洞察)

    by Anonymous Coward
    ドライバ周りやユーザビリティがタコ過ぎるのに、ITスキル云々とか的外れ。
    Linuxの貧弱な部分が浮き彫りになっただけでしょう。
    • by Anonymous Coward
      いやいや、そういうのは、ベンダーと協力して開発してもらえば済むことです。
      • by Anonymous Coward
        それで済むならLinux続けてるよ
        • Re: (スコア:1, すばらしい洞察)

          by Anonymous Coward
          外務省の場合だと、在外公館のサポートが大変だからじゃないかな。

          詳しいことは知らないけど、下手に現地の業者を公館内に入れられないから、基幹部分は本国からの派遣にやってもらうにしても、プリンタとかスキャナとかの設定などは現地職員自らにやってもらうしかない。そのときに面倒臭いのは嫌だよね。

          市町村レベルだと、地元の業者で済むし、大企業ならITセクションがある。そこが大きな違いなのでは。
          • Re: (スコア:3, 興味深い)

            営業時代に某Nウェー、某お米の国、某パプア君とかにPCやプリンタ納品して
            ドライバ設定/共有設定して回った事があるんですが、大使館レベルでも結構私たち現地業者入れますよ。
            (当然大使館員の立ち会いはありますが。)

            ただ当然ドイツ語版Linuxのサポート頼める所は限定されそうなので
            そのあたりの選定は面倒かもしれませんね。

            #お米の国は爆発探知+手荷物検査ありましたw

            • by Anonymous Coward on 2011年02月25日 17時13分 (#1908363)
              大使館は敵対関係の国にもあったりしますが、日本って、それらの国にとって友好国だし、先進国なので業者の選択の余地があり、在日公館が現地の業者を中に入れるからといって、他の国でもそうとは限らないんじゃないでしょうか。
              親コメント

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