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物事のやり方は一つではない -- Perlな人
構造 (スコア:2, 参考になる)
ここの動画 [nist.gov]で作動状況が放送されてます。
針状の形状を記憶できる枠を見たことがある人はいると思いますが
あれに逆さまに取り付けたプロッタで描く事で表示する仕組みです。
プロッターを大きくすれば表示も大きくできそうです。
#見た方が早い罠
#以前考えたのですが今回の価格の1/10で高解像度の仕組みを思いつきました
#ハードが複雑なので価格的に同じになりそうなのですが
#PDAレベルの情報で直接制御するならホント1/10程度なるのではないかと
#もうちょい技術的にも構造的にも詰めたい思いますが‥
Re:構造 (スコア:1)
国内でも、宇宙開発事業団が3000pinのものを500万で売ってるそうです。もっと小さいのなら、 KGSのDot View [kgs-jpn.co.jp](24*32dot)。 ペンインターフェースで書き込み入力ができるのは MIMIZU [tsukuba-tech.ac.jp] (またはここ [mainichi.co.jp])。MIMIZUでは、カーソルは毎秒1回点滅(いや出没か)します。
点字セルではない(Re:構造) (スコア:1)
NISTのはほんとに単純な仕組みなんですね(これで2000ドルもかかるのかいな)。これだとピン単位のコントロール(たとえば同時に複数のピンを上下させるなど)は難しそう。1画面書くのに時間もかかりそうだし。
上で言及したKGSのセルならある程度の動画(昔の白黒液晶ゲーム機並み?)が出せます。
Re:構造 (スコア:1)
駆動部分を少なくすることで劇的なコストダウンを実現している,
反面動作速度は遅くなるけれど, 少数表示の点字ディスプレイと組み合わせて文字と絵の使い分けをするのでしょうね