アカウント名:
パスワード:
調べて使えないになら廃炉にするでしょ。廃炉は一応計画に入ってるし、チェルノブイリみたいに、口開いた原子炉をコンクリで固めるのと一緒にするのもどうかと思う。
ただ、修理して使うにしても、問題の洗い出しやらなんやらで二年やら三年位使えないでしょ。その間ずーっと電力事情に影響が出る。現実問題としては放射性物質より、こっちのほうが長期的に影響のでる問題だろうな。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家
どなたか今後起こる可能性のある展開を冷静かつ客観的に説明をお願いします。 (スコア:0)
Re: (スコア:0)
燃料棒が溶けたりしなければ、ロボット使って遠隔操作で抜き差し・交換作業等が出来るようになってるのだと思うけど、燃料棒が壊れたらそうはいかない. もんじゅだって容器の蓋の一部を開けて復旧作業をしようとしてるのは、内部は冷却材のナトリウムに満たされていて燃料棒が壊れたりはしていないから.(逆にナトリウムが詰まってるので内部の目視検査など出来ないのももんじゅの特徴だが)
Re:どなたか今後起こる可能性のある展開を冷静かつ客観的に説明をお願いします。 (スコア:1, 興味深い)
調べて使えないになら廃炉にするでしょ。廃炉は一応計画に入ってるし、
チェルノブイリみたいに、口開いた原子炉をコンクリで固めるのと一緒に
するのもどうかと思う。
ただ、修理して使うにしても、問題の洗い出しやらなんやらで二年やら
三年位使えないでしょ。その間ずーっと電力事情に影響が出る。
現実問題としては放射性物質より、こっちのほうが長期的に影響のでる
問題だろうな。