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> 可能ではありません。
具体的には GPL [gnu.org] の第六条の後半
You may not impose any further restrictions on the recipients' exercise of the rights granted herein.
に抵触すると云う事でしょうか?。
GNU FAQ [gnu.org] (日本語訳 [gnu.org]) を見ていてそんな感じがしたんですが。
ディストリビューションにはふつう、 さまざまな人が書いた GPL なコードがありますので、 そのどれかに contribution がある人なら、だれでも裁判を起こせるのでは ないかと
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皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー
痛い。痛すぎる…… (スコア:0)
>オープンソースには沢山のライセンスがあります。通常、制限の大きいものが、制限の小さなものの上位にきます。例えば、GPLはLGPLになれないが、LGPLはGPLになれます。GGPLは、GPLにさらに制限を加えたものです。よって、GPLをGGPLにする事は可能なのではないかという事です。
可能ではありません。
……本当にGPL読んだの?
Re:痛い。痛すぎる…… (スコア:1)
おお、なんだか道路公団の問題も先が見えてきたぞ。
Re:痛い。痛すぎる…… (スコア:0)
GGPLの話をして回避してみよう(w
#反則金じゃ済まないのでAC
この条項ですか?。 (スコア:1)
> 可能ではありません。
具体的には GPL [gnu.org] の第六条の後半
に抵触すると云う事でしょうか?。
GNU FAQ [gnu.org] (日本語訳 [gnu.org]) を見ていてそんな感じがしたんですが。
-- pyon
そのとおりです (スコア:0)
ディストリビューションにはふつう、 さまざまな人が書いた GPL なコードがありますので、 そのどれかに contribution がある人なら、だれでも裁判を起こせるのでは ないかと
Re:そのとおりです (スコア:1)
付け焼き刃の知識で GPL 違反して、敗訴して判例を作れば、結果として GNU への大きな貢献になるかも。
さあゆけ、nihonLinux (ぉ
Re:そのとおりです (スコア:0)