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一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy
よい競争である (スコア:1)
タレコミ文にあるコラムにつっこみ。
AirH潰しでも何でも、良い競争であると思う。Docomoの画策だろうと何であろうと、あるユーザーにとっては非常に魅力的なものなのであろうし、こうやって競争することは健全な資本主義を全うしているということだと思う。
潰し合おうとすることも良いことで、お互いに七転八起してもらえれば良いと思う。
それに、市場独占という行為がいかに危険なことであるかは、どんな大企業のブレーンでも分かっていることでしょう。MSや任天堂といった前例が多々あるわけです
// Give me chocolates!
Re:よい競争である (スコア:0)
Air-Hが加入者を増やしているのは、ニーズと価格が
マッチしているからに他ならない。
そういう市場があるから、Docomoが既存のPHS設備を
流用して参入してきた、というだけの話ですよ。
仮にこれでDDIpがサービス継続を断念する事態が起きて、
Docomoに「バラ色の未来」が来たとしても、ユーザにとって
価値のないサービスに成り下がったら利用者そのものが
減るだけですよ。
例のコラムの著者はそれなりに研究していると思うが、
やっぱり宗教じみている印象はある。
(あそこに限らずDDIpユーザWebは盲目的信者が多い気がする)
Docomoが従量網を回避する手段だってあるだろうし、
やり方しだいでは言われてる価格帯でのサービスも
実現可能ではないか。