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>勘違いなされてるようですが、あれはCDの音質向上技術であってCCCDの音質向上技術ではありません。 CCCDの音質も向上させる技術です。よね。
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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
とはいっても (スコア:2, すばらしい洞察)
業界にとっては、
「曲の吸い出しを困難にしただけのことはあった」と
肯定的に捉えるに十分なデータであると思われ。
# 原価もパテント代が浮く筈だし。
Re:とはいっても (スコア:1)
コピーする奴は買ってまで聴こうと思ってないから買わないんだし。
Re:とはいっても (スコア:1, すばらしい洞察)
VictorがCCCDの音質向上技術を出したりさらなる普及に向けて着々と動いてますね。
昨年頃から周りのライトユーザーさんたち焼きまくりだったりしてもう今までの構造ではやってけないのは分かっているのですが、必要なのはCCCD
Re:とはいっても (スコア:0)
勘違いなされてるようですが、あれはCDの音質向上技術であってCCCDの音質向上技術ではありません。
Re:とはいっても (スコア:0)
CCCDの音質も向上させる技術です。よね。
ビクター、CCCD音質を「マスターに限りなく近づけた」新技術 [zdnet.co.jp]
ビクターの音質向上技術は無意味。 (スコア:0)
CCCDの音質もたしかに向上しますが、元々エラーだらけのデータを
どんなに綺麗に焼き付けても、結果的に音質は悪いままです。
このK2技術は、100%の音質を101%にするようなもの。
ピュアオーディオ領域でなら意味が大きいですが、ゼネラルオーディオ
領域ではあまり効果が発現しません。
一方、CCCDの場合100%の音質が90%になるような、かなり酷い
音質劣化があります。これはゼネラルオーディオでもわかります。
つまり、CCCD+K2技術は、100%-10%+1%で、元のCD音質の91%程度、
というような計算になります。
ビクターのCCCDページ [jvcmusic.co.jp]は、誤読を誘う構成になっています。
「音質について」という項目で、CCCDの音質について全く言及されていない
ことに注目してください。
※パーセントの数字にあまり意味はありません。
Re:ビクターの音質向上技術は無意味。 (スコア:0)
Re:ビクターの音質向上技術は無意味。 (スコア:0)
どう解釈したらこういう答えが出るのか、だれか教えて欲しい…。
もしかして、ネタ回答じゃなくてマジでそう思ってる?