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Mark Shuttleworth氏、「4 年後までに Ubuntu ユーザを 2 億に」との目標掲げる」記事へのコメント

  • 個人的には、未だXPなマシンの半分を2014年にUbuntuにすれば
    それなりの数字にならないかなぁ…とは思う。

    そのほとんどが、親のお古のPCで
    YouTubeやアメーバピグを楽しむ中高生だったとしても
    ユーザー数の増大は増大って言えるじゃん。

    でも、現状ではXPに未練がましいユーザーがほとんどだから
    HDDでもUSBメモリーでも、インストール時のミスがあったりして
    誰でも手軽に試すという波はありえないよね。

    インストールミスしなければ、かなりの割合で
    だいたいの機能は、普通に利用できるみたいなんだけどね。

    USBメモリーにすでにUbuntuが導入済みという製品が出れば
    Windowsが起動しなくなった人の緊急環境とか、食い込みやすくなる。
    んじゃないかなぁと思ってる。

    そんだけの資金がUbuntu界隈には無いんだろうけどね。
    • by Anonymous Coward

      そこはWizpy [turbolinux.com]が既に通った道。

      USB3.0専用にすれば速くなるかなぁ。

      • by Anonymous Coward on 2011年05月15日 11時34分 (#1952552)

        WizpyはOS付きの音楽プレイヤーじゃん。機能間に何のシナプスの結び付きもないキワモノであってその道通ってないじゃん。
        ソフト付きフロッピーディスクのノリでOS入れろっていうことでしょ。

        4GBのUSBメモリが980円、同じく4GBのMicroSDが498円で売っているご時世。
        暗号化ソフトを無料バンドルするのと同じ延長線上でさ、
        基本機能として自分の保存ファイルを暗号化して持ち運んで取扱いできること、
        さらに気になる人は再起動すればUSBメモリに同梱した自前のOSでウィルスチェックした上にその環境からでも同じように自分の暗号化した保存ファイルを取扱いできますっていうダブルの安心機能を標準搭載しました!!

        とかいう路線でOS付きUSBメモリを980円で売っててもおかしくないと思うよ。
        まあそんな仮初のOS扱いなんて絶対嫌とか言いそうだけど。

        親コメント

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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