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オライリー・ジャパンのEbookがDRM Freeへ」記事へのコメント

  •  一度買ったら書き込もうがひっちゃぶこうが好きにできる紙の本に比べると、
    電子書籍はアレは駄目、これはできないってのが多すぎる。

    • 一方で、紙の本はちょっとしたミスで劣化するし、重いし、場所取るし、etc.
      結局、それぞれの媒体にメリットとデメリットがあるってだけの話ですよね。

      • 全文検索もできないし、書き込みやマークを消すのが難しいし。
        (鉛筆で書いた物を消しゴムで消すと紙が傷む。摩擦熱で消せる
        マーカーやボールペンを使えるようになったのは最近の話。)

        特に重い上に場所を取るのが致命傷ですよね。
        自宅にそれだけのスペースが確保できなくなってきてる。
        それに会社と自宅で同じ本を二つ用意すると倍の金かかるし、
        引っ越しとかも大変だし。出張となると論外だし……。

        専門性が高くなればなるほど必要とされる書籍の量もうなぎ登りで、
        常時数十冊の本を携帯するとなると、電子書籍でないと不可能です。

        • 紙の本は重くて場所を取るのは確かに大きな難点。
          ぼくの部屋には1万冊くらいの本があるけど、少し古い本になると探し出せない。
          かといって、今ある本を電子化するなんて時間がかかりすぎて無理だし。
          それでも、現状ではまだ紙の本が使いやすいと思う。網羅性や一覧性から言って。

          それに、常時数十冊の本を携帯することなんてありますかね?

          • 常時数十冊の本を携帯することなんてありますかね?

            15年ぐらい前までは, メインフレームやUNIXサーバをサポートするSEだと, よくやってましたよ. 2重にした紙袋に詰め込んで両手にぶら下げていくとか, 段ボール箱に詰め込んでキャリーカートに乗せて引っ張っていくとか.

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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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