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チャールズ・シェフィールド博士死去」記事へのコメント

  • 印象的な作品はやはり「星ぼしに架ける橋」でしょうか。
    軌道エレベータものとしては、なぜか私はクラークの「楽園の泉」よりも先に読んでしまったので、こちらの方が印象深かったです。
    とは言え、どちらも同じ1979年の作品なのですね。
    シンクロニシティ…かも。
    • by ribbon (11750) on 2002年11月06日 10時40分 (#195875) 日記
      これに関しては、確か、クラークの作品のあとがきかなにかに、その辺の事情が軽く書いてあったと思います。本当に、たまたま同じ頃に同時進行で取り上げてしまったらしいです。

      ただ、両者の作り方は全く違いますね。シェフィールド氏の方は、宇宙から軌道エレベータを地面に向けて叩きつけるようにして、構築するのですが、クラーク氏のほうは、細いワイヤーを下ろしてから、上と下両方から建設しますね。
      親コメント

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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