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チャールズ・シェフィールド博士死去」記事へのコメント

  • 印象的な作品はやはり「星ぼしに架ける橋」でしょうか。
    軌道エレベータものとしては、なぜか私はクラークの「楽園の泉」よりも先に読んでしまったので、こちらの方が印象深かったです。
    とは言え、どちらも同じ1979年の作品なのですね。
    シンクロニシティ…かも。
    • 私も「星ぼしに架ける橋」の方が先だったのですが, 理由は簡単で「楽園の泉」はハードカバーで出たので高くて買えなかったのです. 当時はSFが図書館に入るということも少なかったですし.

      親コメント
      • by sk (478) on 2002年11月07日 0時04分 (#196333)

        楽園の泉は、SFマガジンで10回ぐらいに分けて連載していたから、分割払い?で読んでいた。連載より前にスターログに、今度スリランカを舞台に長編を書いたよとか、クラークのインタビュー記事が載っていて、早く読みたいと思っていたらSFマガジンの連載が始まった。毎月待ち遠しかったな。

        親コメント

弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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