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チャールズ・シェフィールド博士死去」記事へのコメント

  • 印象的な作品はやはり「星ぼしに架ける橋」でしょうか。
    軌道エレベータものとしては、なぜか私はクラークの「楽園の泉」よりも先に読んでしまったので、こちらの方が印象深かったです。
    とは言え、どちらも同じ1979年の作品なのですね。
    シンクロニシティ…かも。
    • by T.Sawamoto (4142) on 2002年11月06日 15時59分 (#196003)
      私は同時に文庫を購入して、「楽園の泉」→「星ぼしに架ける橋」の順に読みました。<馬鹿
      ガジェットは似ていても傾向が違う作品ですよね。シェフィールド氏の方が、かなりエンターテイメント性が強い感じを受けました。
      とはいえ、どちらも良い作品だと思います。
      これから先、シェフィールド氏の新作が読めないのは本当に残念でなりません。(フォワード氏といい…(涙))
      親コメント

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