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目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
軌道エレベータ (スコア:1)
軌道エレベータものとしては、なぜか私はクラークの「楽園の泉」よりも先に読んでしまったので、こちらの方が印象深かったです。
とは言え、どちらも同じ1979年の作品なのですね。
シンクロニシティ…かも。
Re:軌道エレベータ (スコア:1)
ガジェットは似ていても傾向が違う作品ですよね。シェフィールド氏の方が、かなりエンターテイメント性が強い感じを受けました。
とはいえ、どちらも良い作品だと思います。
これから先、シェフィールド氏の新作が読めないのは本当に残念でなりません。(フォワード氏といい…(涙))