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ケータイコンサート開催!」記事へのコメント

  • by pavo (486) on 2001年09月04日 16時59分 (#19656)
    まず誤解を避けるために始めに書きますと、私が違和感覚えたのは、企画についてではなくて、記事の視点について、です。ということで、
    1:線引きが最後まで残っていた場(^^;としての「演奏会」を、乗っ取った(?)ってのが味噌。
    2:てんでばらばらに鳴るのが普通である電話を、いっせいに鳴らしちまうってのが味噌。
    これは私も同感なんです。やるということに意義があると思いますね。
    日常がすごい、とは、俺も思います。ただ、

    1:日常の「ほうが」凄いか?という比較については、なんともいえないなあ。
    こちらは確かにそうですね。比較すること自体あまり意味なかったです、反省(^_^;)。たぶん、後者に関して私が言いかったことは、今実際に生活の中で起きている面白さにもっと注目したい、ということだったような気がします。これも、企画に対してではなく、記事の視点に対する反応です。
    2:演奏会にて、「エキサイティング」を直接期待するのは、常に良いことなのかなあ?
    少なくとも私は期待してませんし、期待するのがいいことだとも思っていません。エキサイティングであることを重要度が高いとも思っていませんし。演奏会会場とか展覧会会場に対する(記事の)視点にひっかかりを感じたんですね。古風なとらえ方だなあと思ったんですが、そこを説明するには、何か実際に企画して行動した方がよさそうですね。

アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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