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クラウド型電子書籍レンタルサービスを考えてみた2」記事へのコメント

  • 思いつく問題は3点ぐらいしか出てこない。

    1. 「料金形態はすべて定額利用で、利用可能なジャンルごとにパック料金制度で運用。」
     どうジャンル分けするのだろうか。種類(学術書、技術書、小説にコミック?)、内容(電気、機械、情報処理、SFに学園もの?)、対象(学生、社会人、OL、主婦主夫?)、著者、出版社。どれで分けても「わたしが」使うにはまたがってそーな気がする。びみょーにジャンル自体のサイズもデカそうだし。個人的には「基本定額のみで、一定期間以降のコンテンツ閲覧権は個別に購入」の方が使い良さそうだが、それだと彬兄さんの目指す
    • by Anonymous Coward

      1について
       これは基本的には書店の棚と同じ分類にするのがいいと思う。定額サービスって、ざっくりまとめられるところが味噌だし、コミックス&ライトノベル、文芸一般、専門書ぐらいのおおざっぱな分類でいいと思う。

      2について
       直接的には閲覧報酬が薄くなる、かな。内部的には閲覧数によっていくら、ではなく、会費収入の何割かを閲覧率に応じて分配という形になるんじゃないかなあ。サービスの根本はプライベートクラウドなわけで、運営側の収入は広告がメインになるくらいでもよいのでは。

      3について
       むしろコンテンツがいっさい持ち出せないのがみそです。購入と言い

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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