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昔国立研究所にいたことがあるのですが、「仕事」として作ったプログラムを対称なオープンソースライセンス(MPLではなく、GPLのように、著作者に一切の特権が認められていない ということで)公開しようとすると、許可をとるのがいろいろ大変なので(だったので)、名目上は「自宅で趣味でやりました」ということを聞いたことがあります(未確認)。 その点、GPL されていた Emacs の改良は仕事としてだろうが趣味としてだろうが堂々とオープンにできる(むしろしないといけない)ので上司(?)も文句をつけられないのでは。
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普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家
Re:ついでに開発のほうも・・・ (スコア:2, 参考になる)
それをもとに論文なんかも書かれているようなので、個人の趣味だけではなく、仕事の一部として、ある意味国のバックアップで行われたと考えてもいいのでは?
昔国立研究所にいたことがあるのですが、「仕事」として作ったプログラムを対称なオープンソースライセンス(MPLではなく、GPLのように、著作者に一切の特権が認められていない ということで)公開しようとすると、許可をとるのがいろいろ大変なので(だったので)、名目上は「自宅で趣味でやりました」ということを聞いたことがあります(未確認)。 その点、GPL されていた Emacs の改良は仕事としてだろうが趣味としてだろうが堂々とオープンにできる(むしろしないといけない)ので上司(?)も文句をつけられないのでは。