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有名なのは「アキレスと亀」ですが、これのどこがおかしいかというと、アキレスが常に微分的に亀の速度と位置を見て速度を変えているという点です。すなわち、普通は人が走って亀に追いつこうとするなら、亀より速い速度を保って走り、亀を抜かしかけたところで速度を落とす
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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
キベンって10回言ってみ (スコア:1)
有名なのは「アキレスと亀」ですが、これのどこがおかしいかというと、アキレスが常に微分的に亀の速度と位置を見て速度を変えているという点です。すなわち、普通は人が走って亀に追いつこうとするなら、亀より速い速度を保って走り、亀を抜かしかけたところで速度を落とす
Re:キベンって10回言ってみ (スコア:1)
そう考えると、僕もうっかりだまされてしまっていたな。
実際に世の中で問題になるのは、そういった分かりやすい例ではなくて、
きわめて分かりづらいものです。
たとえば、法律問題なんかはその典型だと思うのですが、
あたらしい科学技術や、経営組織や金融商品、あるいは
ライフスタイルの変化があったときに、既存の法律の文言を
どう読み替えるかというところに
法解釈学のフロンティアがあるのだと思うのですが、やはり、
どう考えたらよいかというのは、判断材料の読み方さえ、
つまるところ主観でしかない。
「なぜそう考えますか」という問いに対して点について、
結局、「私はこう思う」ぐらいのことしかいえないのです。
そう、torlyさんの分類によると「困ったチャン」が多いです。
結局、困ったチャンに対処する手はないし・・・
# ん。返信になってないな。すいません。かなり酔ってます。