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3Dプリンタで製作された航空機」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2011年08月03日 11時45分 (#1996935)
    1.使える樹脂が限られてる(多分これもナイロン11だと思う)
    2.ガラス繊維、ガーボンファイバー等繊維での補強が原理上無理
    3.紫外線レーザーが短寿命で高価(使ってたときは寿命1000時間で交換に1000万円でしたが、一桁下がるほどは安くなってないでしょう)
    ていうことで、便利そうで意外と使い道が限られる装置でした。
    それでも一般的な紫外線効果樹脂使うものよりは応用範囲は広いですが
    • by Anonymous Coward
      経年変化とか衝撃により破損した時の修復性とかどうなんでしょうか。

      ひんまがったものを延ばして矯正できないから、作り直しなのかな。
    • by Anonymous Coward
      >>3.紫外線レーザーが短寿命で高価(使ってたときは寿命1000時間で交換に1000万円でしたが、一桁下がるほどは安くなってないでしょう)
      一桁下がるほどでよければ1円さがれば
      10000000が9999999になるので1桁さがりますよ・・・?

あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

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