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Wikipedia、新規編集者の呼び込みに頭を悩ませる」記事へのコメント

  • そもそも (スコア:2, すばらしい洞察)

    by Anonymous Coward
    雑草取りはさておき、学者とかでもない一般の人間がまともな記事として書けるアカデミックな情報の量なんてたかが知れてると思います。そのネタが切れた時が終わりどきかと。 現在進行形の技術やニュース的な情報なら貢献者に困ってないでしょう。その質はともかく。
    • by Anonymous Coward

      雑草取りはさておき、学者とかでもない一般の人間がまともな記事として書けるアカデミックな情報の量なんてたかが知れてると思います。そのネタが切れた時が終わりどきかと。

      つか、学者引き寄せればいいじゃないかと前から思ってる。

      各学会の暇な時期にMLとかへ「今月は○○の項目を編集しましょう」って流して、
      学会所属の研究者にwikipedia上で議論させる。画像の提供を呼びかけるなどなど。
      学会重鎮の発言権の問題とかは月ごとの捨てIDで人定できないようにしておくとか。

      学会側のメリットとしては、嘘情報の蔓延をふせぐ、アウトリーチの一環、小中高生への情報発信(⇒若手研究者の確保)、
      wikimedia側のメリットは情報の刷新、「学会のお墨付き」(これは彼らは要らんのか)。

      学会側のdutyはある一定の期間に作業を行うこと、
      wikimedia側のdutyはその作業に伴うガイドラインの整備、
      どの学会に声をかけて協力関係を結ぶのかという選別(学会といってもいろいろあるしね)。

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