アカウント名:
パスワード:
それを空母保有に邁進する海上自衛隊に言ってやれ。最初から八八艦隊じゃ予算通らないからと、八四、八六と段階的にやってた旧海軍と同じことやってんぞ。
それはヘリ空母の22DDHのことですか?ひゅうが型護衛艦のことですか?
22DDHにしろひゅうが型にしろ飛行甲板が耐熱鋼板とかじゃないのでF35Bの運用できません。強度がたりませんしカタパルト等も搭載するようには出来ていません。F35Bの垂直離着陸能力を使った場合飛行甲板が溶けます。そんなもの張り替えればっていいますけどそしたらカウンターウェイトとか喫水線をさげるとか大規模改修をしないとトップヘビーになって沈みます。一体どこの国の自衛隊が空母保有に邁進してるのか教えてください。
逆にその程度の改修だったらすぐ出来る希ガス
カタパルトつけたりしようとしたり飛行甲板を耐熱鋼板にするために喫水をさげたり重量のバランスをとったりなんてやる工事をすると新造するのと同じぐらいの手間とお金がかかりますので全く簡単ではないんですけどね・・・
ちょいちょいと図面でみただけだが、その程度なら龍驤よりはマシなバランスになりそう。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall
なるべく冷静に見てみる (スコア:5, 参考になる)
だが、いまのところその技術を持っているのはアメリカのみ。フランスの原子力空母もアメリカ製カタパルトを使っている。
ロシアの空母はスキージャンプ甲板を採用してこれを代替しようとしているが、その能力は限定的。あまり重いと発艦できないので、搭載兵器の量や燃料が制限されやすい。
それでいて着艦はワイヤーにひっかける方式だから、機体強度は要求され、重くなる。ハリアーのようなSTOVL機ならば回避できるが、中国がその種の機体を開発しているとの話は聞かない。
よって航空戦力としての中国空母の脅威度はあまり大き
Re: (スコア:0)
それを空母保有に邁進する海上自衛隊に言ってやれ。
最初から八八艦隊じゃ予算通らないからと、八四、八六と段階的にやってた旧海軍と同じことやってんぞ。
Re: (スコア:0)
それはヘリ空母の22DDHのことですか?ひゅうが型護衛艦のことですか?
22DDHにしろひゅうが型にしろ飛行甲板が耐熱鋼板とかじゃないのでF35Bの運用できません。
強度がたりませんしカタパルト等も搭載するようには出来ていません。
F35Bの垂直離着陸能力を使った場合飛行甲板が溶けます。
そんなもの張り替えればっていいますけどそしたらカウンターウェイトとか喫水線をさげるとか
大規模改修をしないとトップヘビーになって沈みます。
一体どこの国の自衛隊が空母保有に邁進してるのか教えてください。
Re:なるべく冷静に見てみる (スコア:0)
逆にその程度の改修だったらすぐ出来る希ガス
Re: (スコア:0)
カタパルトつけたりしようとしたり飛行甲板を
耐熱鋼板にするために喫水をさげたり重量のバランスをとったりなんてやる工事をすると
新造するのと同じぐらいの手間とお金がかかりますので
全く簡単ではないんですけどね・・・
Re: (スコア:0)
ちょいちょいと図面でみただけだが、その程度なら龍驤よりはマシなバランスになりそう。