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クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人
教えてえらい人。 (スコア:2, 興味深い)
> 受信側もすぐに分かるという仕組み。
これってつまるところ、
途中に増幅器もかませないということでしょうか?
uxi
Re:教えてえらい人。 (スコア:2, 参考になる)
中継ということになるでしょうね。
量子そのものが通信媒体なのですね (スコア:2, 参考になる)
既存技術との大きな違いのようですね。
IPAのレポート [ipa.go.jp]
Re:教えてえらい人。 (スコア:1, 興味深い)
> 観測すると状態が壊れちゃうから誰かが盗聴しても複製ができないし、
> 受信側もすぐに分かるという仕組み。
つーことは、「盗聴しまくる」というDoS攻撃みたいな嫌がらせも可能、と?
Re:教えてえらい人。 (スコア:0)
回復不能のダメージを与えればいいのでは?
盗聴できるような場所に侵入できるなら多分可能でしょ
原理から考えるに、経路のファイバー全交換になりそう
Re:教えてえらい人。 (スコア:1)
引用 >完成度は高く、1550nmという長波長帯を利用するため、すでに利用されている光ファイバを活用することが可能。
プレスリリースからすると、テストはまだのようですけど。
Re:教えてえらい人。 (スコア:0)
2点間の通信ならわかるけど、
もしn台でネットワーク構築するんなら光ファイバの完全結合なネットワークが必要?
Re:教えてえらい人。 (スコア:1)
名前以外の具体的なことはぜんぜん知らないけど(汗
Re:教えてえらい人。 (スコア:1)
"ものすごく" 胡散臭い説明をすると
光をプリズムに当てると、直進ではなくて屈折して進みます。
このときの曲がる度合いが、光の波長によって異なります。
赤い光は右へ、青い光は左へ というように。
この基本的な性質を利用して、ルータ部分にプリズムを置き
A(右)宛のデータは赤い光で送信
B(左)宛のデータは青い光で送信
とすると、光が勝手に自分の宛先に進んでいきます
波長ルーティング、λルーティング、MPλS などのキーワードで探せばHITするかと。
# 実は自分も良く分かってないけど恥を忍んでID
Re:教えてえらい人。 (スコア:1)
つまり A - C - B と繋がる場合を考えると、
この時点で A は "信用できるC" を選択する必要があります。
同様にBは、Aと通信する以上、"Aが使っているC"を信用するしか無いです。(Cがあやしいなら、"Cを使っているA"もあやしい。)
それで、"信用できるC"を選ぶ方法が別途用意できた状態で今回の技術をつかうと、
Aが"信用できるC"を選ぶ段階は2点間の通信なので安全
A-C間 および C-B間 は 2点間の通信なので安全
A-B間でも安全
という話のながれになるのだと思います。
# 間違っていたら指摘して えらい人
Re:教えてえらい人。 (スコア:0)
この施設自体がセキュリティホールとなりますがね…。
全銀ネットとかはこの方式で問題ないでしょうな。現状でもどっかに交換所があるらしいから。
Re:教えてえらい人。 (スコア:0)
Re:教えてえらい人。 (スコア:0)
Re:教えてえらい人。 (スコア:0)
したがって、増幅は不可能です。
通信には、光子本体を伝達する信号ラインの他に、通常の信号ライン
が必ず必要だったと思いました。
(昔勉強した事なので、今は変わっているかも知れません。)
検出には偏向フィルタを用い、お互い任意時間で変え、その時の
(+1)参考になった (スコア:1)
量子力学における不思議の1つと言われる
遠隔相互作用を利用していると理解してよろしいのでしょうか?
# タイムリーなことに
# 量子テレポートとアインシュタインのパラドックス
# についての記事をつい最近読んだ記憶があるのですが、
# ソースを失念、、、(- -;;;)
# どなたか知りません?って、(^^;;;)をぃをぃ、、、
# いや、、、でも最近マジで物忘れが、、、
# どこで読んだんだ、、、俺、、、
それにしても、偏光フィルタを変えるって、
まさか機械的にでしょうか?
だとすると7.2bbsなんて脅威的な遅さもうなずけますが
まさかねぇ、、、(^^;;;)
なんとなく原理も分ってきた気がします。
ありがとうございます。
uxi
ちがう!!!(-1)余計なもの (スコア:1)
bpsだろ!!!<<<俺!!!
uxi