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広島大、うつ病の客観的な診断指標となりうる酵素反応を発見」記事へのコメント

  • 医学的に客観的な基準が出来ることは喜ばしいことかと。
    未だに「鬱とか言ってるのは甘え」だの「気のせい」だの何だのと言いがかりをつける人も多いので。

    # ホントにしんどい時はしんどいんデスヨ?

    --
    はじける加齢の香り!orz
    • by Anonymous Coward

      あなたも鬱なんかじゃなくて、医学的に健康体なことが証明されるわけですね!
      よかったよかった。

      • by Anonymous Coward on 2011年09月01日 9時52分 (#2012652)

        いやいやそうじゃない。
        最近他の疾患なのに鬱がクローズアップされすぎててみんなうつ病って診断が下るケースがあるようなんですよ。
        その場合いくら延々とうつ病の治療を続けたってなおらないわけなんで。

        鬱かそうでないかの客観的指標というのは「うつ病かそうでないか」ということが見れるというそれ以上の意味はないんです。
        ただ症状は残るんで「この検査で反応する病気ではないので、この症状の原因は他にある」ということになります。

        普通、検査は高熱が出てインフルエンザを疑って病院にいったら、インフルエンザの検査では陰性となった。
        だけど高熱が出てる事は事実なので、より調べたら、結核だった、なんてことになるわけなんです。

        うつ病だけ「おまえは健康だ!」と言うレッテルをはられる可能性に過剰に恐怖する必要はないと思うんですけおd。

        親コメント

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