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広島大、うつ病の客観的な診断指標となりうる酵素反応を発見」記事へのコメント

  • 医学的に客観的な基準が出来ることは喜ばしいことかと。
    未だに「鬱とか言ってるのは甘え」だの「気のせい」だの何だのと言いがかりをつける人も多いので。

    # ホントにしんどい時はしんどいんデスヨ?

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    はじける加齢の香り!orz
    • by Anonymous Coward

      8年間闘って6年前に完治した俺様が来ましたよ。

      鬱病って、ちゃんとした診断基準が無かったんですね。
      罹った方としては、朝起きたとたんに自覚があって、妻に精神科に連れて行くように頼んだくらいなんですけどね。
      治った時も、「あっ、治った」ってくらいはっきりわかりましたし。
      しょっちゅう血液検査してたから、ちゃんと医者が全てを把握してたんだと思ってました。
      勘違いでも信頼が揺らがなかったので、結果的にラッキーだったのかもしれません。

      それにしても鬱病とは患者の実際の感覚とは真逆なネーミングだと常々思います。
      憂鬱なんかじゃなかった。心の中はむしろイラついて落ち着かなかったです。
      トイレに行くとか言った単純な作業にすら集中できないので見かけは憂鬱に見えるのでしょうね。

      ともかく診断・治療と進歩してくれると良いですね。
      私も妻子がいなければ自殺してました。怖い病気です。
      (SEXすら苦痛なんて)

      • >罹った方としては、朝起きたとたんに自覚があって、妻に精神科に連れて行くように頼んだくらいなんですけどね。
        >治った時も、「あっ、治った」ってくらいはっきりわかりましたし。

        それは私も感じましたね。

        1度目のうつ病で治療を続けながら業務ができるまで回復して、ある程度の波はありつつも少しずつ気分がすっきりするようになってきて、ある日、大げさなくらい「なんて気持ち良い朝なんだ!」と思ったのがうつが治ったと感じたときですね。

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        masamic
        親コメント

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