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アレゲな葬儀方法」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    やっぱり燃やした時より、遺骨を入れる箱がでかくなって置き場に困ったりしないのでしょうか
    #遺灰が骨壺に入りきらない珍百景

    • 遺灰が骨壷に入りきれないことは、良くあることです。

      • by Anonymous Coward on 2011年09月05日 13時08分 (#2014597)

        火葬場の能力にもよるかもしれないですが、焼け残っているように見える
        骨も結構燃えていて、軽くてもろくなってます。
        頭蓋骨も脳みそが破裂するのか、粉々になっていることが多いですし、
        比較的形が残るのは腕とか足とかの大きい骨くらいです。

        だいたいは割れたり折れたりしてますし、入れる時に割って入れちゃったり。
        小さな破片もかなり多い。

        骨が焼かずにそのままの形で残っている場合は、隙間が大きくなるので
        骨壺は確実に大きくなります。

        化学薬品で溶かすよりは、風葬とか鳥葬のほうがエコ?
        最近だと鳥インフルエンザの問題があるかな。

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        • by tnka (39757) on 2011年09月05日 13時32分 (#2014631) 日記

          頭蓋骨が割れてたり、骨が細かかったりするのは、火葬炉の方式だと思います。
          ロストル式という、格子(といっても数本の棒です)の上に棺を置くタイプだと、お骨が下に落ちるためどうしても細かくなるかと。

          # 脳みそ爆発って、そこまで頭蓋骨は密閉されていないと思う。

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        • by Ryo.F (3896) on 2011年09月05日 13時23分 (#2014621) 日記

          鳥インフルエンザも含めて、公衆衛生の面で問題がありますね>風葬とか鳥葬。

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        • by Anonymous Coward

          頭蓋骨が割れる原因って温度変化とかも有るような。
          あの短時間で焼いてる上に、骨を拾う時点でもかなり熱いまま空気に晒して冷やしてますから。
          次点で髄とか水分とかその他もろもろの揮発成分や可燃成分が膨張したりする圧力での崩壊ですかね。
          頭蓋骨の中身の圧力は目や耳や口から抜けると思います。

          それと、化学処理でも揮発成分や可燃成分は大半が抜ける筈なので、脆くなるのは共通だと思います。
          その気になれば割って割れない事も無いかと。

弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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