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水没 F2 の修理費、調達価格を上回る」記事へのコメント

  • いますぐ調達でき、かつ安い機体・・・
    F-15SE(約76.8億円)かユーロファイタータイフーン(約35億円)のどちらかをFXを再延期するつもりで繋ぎで入れ替えるべきでしょう

    • F-15SEもユーロファイターも整備システムが現行機とは別物になるため、総コストは高くつく可能性が……
      --
      notice : I ignore an anonymous contribution.
      • by Anonymous Coward

         そもそもF-15SEという名のF-15の(格闘戦能力)劣化品は候補から落ちてます。
        しかも、F-15SEはF-2と用途が重なるし、何かあった時にF-15Jともども飛行停止になる恐れが…。

         で、残っているのは、とりあえず本命だけどいつ買えるかも解らなければ国内では組立てぐらいしかできそうにないF-35、国内の技術力アップに貢献しそうだけど色々高くつきそうなユーロファイター、F-2と用途が重なるし陳腐化は早そうだけど即戦力のF/A-18E/Fですね。
        ただ、F-Xの調達が終了する前にF-XXの調達を始めないとならない状況になっているのが現状だし、今

        • F-Xは調達数が少ないので、ライセンス国産を選んだ場合、どれを選んでも高くつくのは一緒ではないかと。
          F-XXも含めた調達を考えると、どうせF-XXでF-35を選ぶのが確定なら、F-XもF-35にしたほうが調達総数が増えるので、
          ライセンス国産の交渉もより優位に進める事が出来るのではないかと思われますが。

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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