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日本政府、福島県沖に浮体式洋上風力発電所を建設へ」記事へのコメント

  • 伊勢湾台風では、高潮で貯木場に浮いていた材木(1本 7-8トン 計20万トン)
    が大量に流れ込んで被害を拡大したとのこと。

    • >いわき市沖約35キロ

      これだけ沖にあるものが津波で海岸まで来ますかね。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        津波が原因で移動を始めて、浮遊体が大きすぎるので
        もう誰も止められないとか。

        • by Anonymous Coward

          構造体が壊れて漂いそうですよね。
          回収するのは不可能なのでは。
          海面を漂うのでレーダーの反応も悪そうだ。

          沖合なので沿岸に押し寄せるかどうかはともかく。

      • by Anonymous Coward

        いつだったか、荒天の中曳行中のメガフロートのロープが切れて海岸に突入した事件がありませんでしたっけ。
        そもそも明治以来三度も大津波を食らっている東北沿岸にこんなものを浮かべてみたり、
        今回の様な北上型台風を想定しているのか甚だ怪しかったり、
        反面教師目的なのかなという印象。

        • by Anonymous Coward on 2011年09月20日 20時14分 (#2022259)

          水平に張ったロープで無理矢理曳航しなければ大丈夫
          津波の波高が高くなるのは水深が浅くなる沿岸部
          沖合では(周期の短い)潮位の変化にしか見えない
          半潜水式のリグは油田開発などで実績がある

          親コメント
        • by Anonymous Coward

          最近の掘削船のように、アンカーではなく、GPSとスラスターで位置を固定すればいいんじゃないの?

      • by Anonymous Coward

        >>いわき市沖約35キロ
        >これだけ沖にあるものが津波で海岸まで来ますかね。

        今回の地震で想定外だからといって安心してはいけないと学んだのでは?

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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