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「最も侵略的」とされるイネ科植物スパルティナ・アルテルニフロラ、国内侵入」記事へのコメント

  • 豊橋港周辺は、「帰化植物」の宝庫です だって、オレのとこ「豊川市内」っすけど・・・ 「カナダ」にしか生えてないはずの「紫露草」がここにあるよ~ん いま、綺麗な紫と白色の花を咲かしておりましゅる 蒲公英も、すでに日本古来のはすべて駆逐され セイヨウタンポポの亜種ばっかでっせ。 何を今更、仰るのか理解不脳で誤JAL。
    • いまさら「紫露草」 [google.co.jp]を出すってことは, 生物の授業や実験で扱った経験が無いんですね.

      • 「ゆとり」じゃないけど、時間に追われない「ゆとり」ある生活を心がける者です。一時期河川敷なんかに「セイタカアワダチソウ」が在来種(ススキ他)を押しのけて繁茂。いつのまにやら、春は「アブラナ」の黄色い花一色になってしまった。条件が変更してセイタカアワダチソウの得意な地ではなくなったんだろう。ムラサキツユクサは環境の変化に敏感に反応するんで、そのむかし「浜岡原発」が及ぼす環境負荷を調査するために地元の生物の先生が一定距離ごとに植栽してデータ取っていたっけ。やはり近いところ程、変異率も高かった。しかしそれも「福一」のおかげで、あまりに汚染されすぎて、有意なデータ取れないかもしれん。これだけ人間移動活動が激しいのだから植物も他の生物体も全世界のが入ってきて当然でしょう。そのあと何が発生するか知りませんが~
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人生unstable -- あるハッカー

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