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※ただしPHPを除く -- あるAdmin
参考まで (スコア:2, 参考になる)
市民のための環境学ガイド [mbn.or.jp]にある、今年の8月の朝日新聞報道を受けた電磁波クロ判定 [mbn.or.jp]、および電磁波人体影響歴史編 [mbn.or.jp]、電 [mbn.or.jp]
Re:参考まで(オフトピですが) (スコア:0)
流れてしまって、ログも残ってません)で山本さんに、「99.9%
ウソばかり。ぜんぜん科学的じゃない」とばっさり切りすてら
れてましたね。
私も、ぜんぜん科学的な人間じゃないので、それの真偽は判断
しかねるのですが。
論争に発展するか?と思ったら、ぜんぜん、ならなかったです
し。
Re:参考まで(オフトピですが) (スコア:0)
山本さんが安井先生を批判したいであろうポイントは、安井先生が一見「未科学」に否定的に見え、未科学と非科学の区別をしていないように見えるからではないのかな。
しかし、安井先生は別に「未科学を非科学と同一視」しているから否定しているわけではなくて、「未科学を(証明された)科学と同一視すること」を否定しているだけでしょう。というか、自然科学者の行う研究というものがそもそも「現在判ってないこと(未科学)を科学的に証明していくこと」なので、科学者にとって「未科学領域」なんて当たり前のものだし取り立てて意識することもないことかと。
未科学領域にまず最初に必要とされるのは、その未科学理論を好き勝手に展開させていくことではなく、科学的な証明を積み重ねて自ら「科学」になることです。それを行わずに結果を予測するのは非科学的な方法論なので、科学者はその方法論を批判するでしょう。予測が当たるかどうかの問題ではないのです。