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ラベルライター技術の発明対価は5,600万円、ブラザー工業に支払い命令」記事へのコメント

  • 原告・被告とも上告してたそうですが「高裁第2小法廷(竹内行夫裁判長)は24日付で原告、被告双方の上告を棄却する決定を出した。」とのこと。

    「2人への約5600万円の支払いを命じた2審・知財高裁判決(09年6月)」について、原告側が上告した理由ってなんだったんだろ?

    • by Anonymous Coward on 2011年10月27日 14時23分 (#2040814)

      >計4億円の発明対価を求めた訴訟
      >約5600万円の支払いを命じた2審・知財高裁判決

      ここの乖離じゃね

      # 24万/3700万/5600万/4億がそれぞれどういう根拠を元に出た数字なのかが気になる。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        過去の判例をみても、発明対価要求額が大部分10%以下しか認められていません。

        • by Anonymous Coward

          特許を使った製品を売るにもいろいろな人の努力もあるわけですから、それをどう計上するかでしょうね。

          特許のライセンス契約は特許そのものの価値を示しているものだから、ライセンス契約で儲けている企業を相手にする場合は比較的高額な対価を認められると聞いたことがありますが、どうなんでしょうね。クロスライセンスの場合は揉めそうですが…

クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人

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