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互換インクカートリッジメーカー、キヤノンを提訴」記事へのコメント

  • 知り合いの使い方ですが。
    ・クリスマスカード、年賀状のシーズンにお手頃なインクジェットを購入。一万円程度の予算で。
    ・そのまま1年使い続ける。足りなくなったインクだけ他社の適当な安いのを入れる。
    ・次のシーズンになったら新しいプリンタを購入。
    ・去年のプリンタは売ってもたかがしれてるので、インクが残ってる場合はもう一年間寝かしておく(予備)か、無い場合は破棄。
    こんな感じのローテションでここ数年過ごしてるとか。純正インクは一回も買ったこと無いそうです。
    互換インクの締め出しに一所懸命のキャノンは絶対買わないとも(笑)
    プリンタの買い換えは毎年って訳では無いようですが。

    悪くは無いと思いますが、技術をつぎ込んだプリンタが一年で破棄されるって正常な状況とは思えませんよね・・・
    インクで儲けないポリシーのプリンタなら多少高くても買う人いるんじゃ無いでしょうかね?
    • by Anonymous Coward on 2011年11月03日 23時32分 (#2044551)

      >悪くは無いと思いますが、技術をつぎ込んだプリンタが一年で破棄されるって正常な状況とは思えませんよね・・・
      >インクで儲けないポリシーのプリンタなら多少高くても買う人いるんじゃ無いでしょうかね?

      買いたい人がここにいます。
      通常、とりあえず新品のプリンタ購入 -> ついてきた純正インクがなくなったら安い他社のインクを使う -> 壊れたら新品購入...というサイクルの人は結構多いのではないかと思うのですが、どうなんでしょうか。純正インク全色セットを2~3回買えばプリンタ本体が買える価格になる、というのは異常ですよね。だったらいっそもっと安くして、インク付きプリンタでも売ってくれ、と思ってしまいます。

      どうせなら純正で詰め替えインク、インクは比較的安い、というプリンタなら、エコを強調すれば多少高くても売れそうな気がするのですが...需要はないのでしょうか。

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