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互換インクカートリッジメーカー、キヤノンを提訴」記事へのコメント

  • 知り合いの使い方ですが。
    ・クリスマスカード、年賀状のシーズンにお手頃なインクジェットを購入。一万円程度の予算で。
    ・そのまま1年使い続ける。足りなくなったインクだけ他社の適当な安いのを入れる。
    ・次のシーズンになったら新しいプリンタを購入。
    ・去年のプリンタは売ってもたかがしれてるので、インクが残ってる場合はもう一年間寝かしておく(予備)か、無い場合は破棄。
    こんな感じのローテションでここ数年過ごしてるとか。純正インクは一回も買ったこと無いそうです。
    互換インクの締め出しに一所懸命のキャノンは絶対買わないとも(笑)
    プリンタの買い換えは毎年って訳では無いようですが。

    悪くは無いと思いますが、技術をつぎ込んだプリンタが一年で破棄されるって正常な状況とは思えませんよね・・・
    インクで儲けないポリシーのプリンタなら多少高くても買う人いるんじゃ無いでしょうかね?
    • by Anonymous Coward

      大量のインクを搭載して、インクの交換不能にするしか無いんじゃ無いですか。
      で、インク交換の代わりにプリンタ本体の交換サービスを提供する。
      レンズ付きフィルムの発想で、プリンタ付きインクにしてしまう。
      一般的には使い捨てプリンタと認識されるけど。

      回収したプリンタは部品単位でリユースすればゴミも出にくいかな。
      自社製品だから材質も分かってるしリサイクルもしやすいかと。

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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