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放射能を検知できる (と主張する) 人たち、続々と現れる」記事へのコメント

  • チェルノブイリ事故直後に処理作業をした方を取材したドキュメンタリーでは、
    「口の中で鉄の味がした」と証言した方がいた事を思い出しました。

    自分は急性の放射線障害による出血が有ったのでは無いかと推測しますが、
    その作品では特にそれ以上触れてなかったですね。

    • >「口の中で鉄の味がした」

      「鉄の味」もよく意味がわかりませんね。
      単体の鉄は味がしないそうなので、鉄イオンの味なのでしょうか。
      価数によって味がちがいそうですが。

      • by Anonymous Coward

        鉄の味というか、「鉄棒の味」とか「畳の味」とか「履き古したゴム草履の味」とか、そんな表現は使いませんか?
        #どれも直接口に入れたことは無い(はず)

        • 鉄棒なら、小学校の体育などで失敗して舐めてしまったことが(それも複数回)記憶に残っていますが、
          そんなレベルの運動音痴は私だけですか、そうですか

          畳の味も……子供の頃に和室で寝転がっているうちに舐めてしまったことが有る気がしますが、鉄の味というイメージはしませんです。
          ゴム草履は流石に無いですけどね。
          と言うか、あと二つは鉄と関係ない気がします。

          ちなみに、鉄棒の味と大差ないですが、私の場合鉄の味というと金属製(たぶんステンレス)のスプーンの味を思い出します。
          これまた子供の頃、何かを食べ終わったあと、未練たらしくスプーンを舐めていた時のことだと思います。
          今思うと不作法にも程が有りますがw

          親コメント

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