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ロシア企業、仮想世界を触って動かせる技術を開発」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2011年12月02日 12時20分 (#2059894)

    ふつうの壁に投影する変わりに、霧の壁を使ってるだけじゃないか。

    • by Anonymous Coward on 2011年12月02日 13時31分 (#2059968)

      うん。3Dでもないし、仮想世界でもないね。
      単なるミストスクリーンと、kinect楓の空間座標検出器を利用して
      スクリーン上のXY座標を取得しているだけにしか見えない。

      空中にぼやんと浮かんでるからってそれが3Dとか仮想とかにはならないんですよ。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        だいたい元記事には「3D」とか「virtual」とか一言も出てきてないのに何妄想してるんだか。

        映画やアニメでは当たり前のようにでてくる見馴れたアイテムなので、
        簡単に実現できるものと錯覚している厨房は結構いるようだ。

        ああいうのは、どうやって作ればいいかなどの技術的な見通しも何もまったく立っていない。
        まあ唯一「本物」といえるのはこれ [srad.jp]ぐらいだろうが、
        原理的に危なすぎて実用的とはいい難い。

    • by Anonymous Coward

      霧って二次元的に平面に広がるのか、へー

    • by Anonymous Coward

      この霧のスクリーンの真横から画面を見た場合、映像作成者、操作者の意図した映像を見せることはできるの?

    • by Anonymous Coward

      ですね。
      TEA TIMEあたりの3Dえろげで触り放題とか思ったのに、これじゃフォースフィードバックもできないよ。

目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond

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