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コンピュータに負けない新ゲーム」記事へのコメント

  • 6500通り以上の駒の配置に第一手のパターンが2千から3千ということは人間にも最善手が
    選べないということでこのゲーム人間同士の対局だとしても行き当たりばったりの対戦が
    行われることにはならないだろうか。
    あまりのパターンの多さに場当たり的対局に終始することになりゲーム
    • > あまりのパターンの多さに場当たり的対局に終始することになり
      > ゲームとして魅力が余り感じられませんね。

      囲碁だって将棋だって、定石(定跡)を知らないと場当たり的対局になっちゃうよ。
      この手のゲームは大局観が重要で、手数が多くなるにつれ大局観の重要さが増すのでは。
      #だから、囲碁ではなかなかコンピュータが人間に勝てないのでは?

      ルールをちょっと見ただけの印象だけど、パターンは多くても明らかにだめな手が相当数あるのでは?
      なので、ある程度研究されると選ばれる手は限られてくると思う。
      ただ、そこまで行くのに時間がかかるかもしれないな。

      > なまじ手のパターンが多い分、演算速度が上がればコンピュータの方が有利ではないかと。

      きっとそんなことはなくて、囲碁よりも楽に人間が勝てるのでは。
      親コメント

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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