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たかだか100円のアプリケーション購入を躊躇するのはなぜ? 」記事へのコメント

  • カフェラテなら、概ねどのような飲み物か推測できるから、
    投資に対する回収が計算できるという事でしょう。
    そもそも喫茶店でカフェラテを注文するときは、飲み物に対する
    価値でなく、スペースを借りて時間を潰すことに対する投資として
    400円が妥当かどうかを評価するのだと思います。

    一方、100円のアプリは、投資に対するリターンが掴めないということでしょう。
    100円のアプリケーションを買うときは、ラテとは比較しないで、
    無料の同種アプリがないか調べるでしょう。
    そして、たいていの場合は存在します。

    • by Anonymous Coward on 2012年01月01日 17時51分 (#2075082)

      私の個人的心理はこれに近いかもしれない。
      画像何枚や短い説明、レビューも有用なものがないなど情報が足りない

      買って自分がやりたいことができるかわかりづらいことが多々。
      店頭で箱入りアプリを数千円で買っても、100円のアプリを買いにくい理由かもしれない。

      でも、100円のアプリも箱に入れて売ったら売れそうな気もするので、
      これが正しいかどうかはわからない。

      どうやってこういうアプリを売るかということで、今、
      ふと思いついた販売手法は、例えば、ガチャポンで100円アプリへの
      リンクのQRコードとワンタイムの購入手続きパスワードを
      印刷したものを入れて売ったら、今まで売れなかったアプリが売れるかもなと思った。

      出てくるアプリはゲームやツールなどランダムで、中には当たりも入れて、100円で1500円のATOKが出てくることもあるとかね。
      福袋要素を入れる。

      これだけスマホが普及してくれば、別に欲しいわけではないけど、なんとなく買ってみるか・・・という需要は掴めるんじゃないかな。

      親コメント

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