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たかだか100円のアプリケーション購入を躊躇するのはなぜ? 」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    アイテム課金等でどれだけ後から搾り取られるのか考えると恐ろしくてとても買えそうにないんですけど。1000円買い切りのほうがよほど安心できる。

    • 今は、500円以上で売られていたアプリが85円でセールされる時代でありますが……

      • by Anonymous Coward

        それらはワゴン行きと同等なんでしょうか、それとも採算取れてるんでしょうか。
        ちゃんと採算取れてるなら「日本の流通は優秀だから電子書籍にしても安くならない(ドヤァ」ってやっぱり死にたくない出版社がフカシこいてるだけですね。

        • 誰に価格決める権限があって、どういう方法・割合で作者に還元するかによって変わってくるとは思うけれど、
          売る側にとってパッケージの場合、予め一定数を仕入れておき、売り切れたら販売機会の損失、売れ残ったら(仕入れ値を下回ってでも)売り切って丸損を回避するか、何らかの方法で処分するかになる。
          メーカー側も、パッケージの生産数を決定しないとならず、同様に販売機会の損失や丸損の可能性がある

          多分、アプリケーションの場合はそういうビジネスモデルは少ないだろう。
          そしたら、売る側としては、売れると踏んだものが売れなかった場合の損失は(契約にもよるが、とりあえず)ない。
          売れば売るほど損するなら、売らないという選択が取れる。

          メーカーから見たら、一長一短で
          ・前評判はいいが実はダメなものを卸や小売に押し付けることができなくなる
          ・ワゴン行きを恐れて仕入れてもらえない前衛的な作品も、とりあえず置いてもらえる
          ・ドラクエのように最初は人気だがいずれ値崩れする作品が、ワゴン行きほどには値崩れしない

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